小田急線梅が丘駅にあるヨガ&ピラティススタジオ マードゥリスマイル

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ピラティスとは

体幹(インナーマッスル)の強化法として広まっています。
ピラティスでおこなわれるエクササイズのほとんどは脊柱(背骨)や骨盤の動きに焦点が当てられており、ピラティス独特の呼吸法と組み合わせながら、アライメント(姿勢)を整えることに指導の重きがおかれています。


ピラティスの特徴

●ウエストラインがきれいに
●姿勢がよくなる
●腰痛が改善する
●ヒップアップする
●肩こりがよくなる
●冷え性改善
●体全体の筋肉のバランスを整える
●四肢の筋肉強化
●柔軟性の向上、筋持久力の向上が期待できる
●自然治癒力を向上させ腰痛や慢性的な肩こりなどを根本的に改善する
●バランス能力や柔軟性、心肺機能、循環器機能、筋肉など身体全体を活性化する効果がある。

現代では身体機能の向上を目的としたプロアスリートや、美しいプロポーションを求めるスーパーモデルにもピラティスは深く浸透しています。
一番重要なことは、ピラティスは見よう見まねで自己流で行っても効果を得られないという事です。
意識、イメージがとても重要になってきます。

ハリウッド女優が実践して、美しい身体つくりがおこなわれています。アメリカのプロ野球選手、プロテニス選手、プロゴルファー(タイガーウッズ、アニカソレンスタム)などかなりの割合でトレーニングに加えられています。


ヨガとは

ヨガはサンスクリット語の「ユジュ」(牛や馬と車をつなぐ軛)が語源で、体と心を結びつけることの修行法ポーズ(アーサナ)と呼吸法(プラーナヤーマ)などの、肉体を浄化し強化する鍛練によって、心と身体をリラックスさせ、健康的で充実した生活を送るためのツールとしてヨガが世界中に広がっています。


ヨガの目的

現在ではダイエットや健康法としてもブームとなっているヨガですが、本来の目的は「苦痛からの解放=快適で安定した心を作ること」にあります。


ヨガの効果

ポーズでは体の歪みが矯正され、柔軟性や体力が向上するなどの効果があります。ゆったりした呼吸や瞑想をのちゅう組み合わせることで、集中力が高まり、おだやかで揺るぎない精神状態を作りだすことができます。歪みが解消し、体全体が引き締まって美しいプロポーションを手に入れられるのはもちろんのこと、活力に満ちた前向きでおだやかな気持ちを得られることこそがヨガの特長といえます。

レッスンを行う前の注意点

ご飯を食べた直後には行わないこと 食後1時間を目安にする。お腹が気持ち悪くない状態であればOK
飲酒した日には行わないこと 自分ではすっかり酔いが醒めたと思っても、体内にアルコールが残っている間は危険であることには変わりがない。絶対にやめること
入浴直後はヨガを控えること 行う場合は、入浴後30分を目安にする。呼吸や体温が通常時に戻ればOK
体調不良時や体が痛いときには控えること 自分のできる範囲で取り組むことが大切
体が冷えない温度と、足元がすべらない場所で行うこと 裸足で行い、ヨガマットを使うとよい。足元が安定し、ポーズを作りやすくなる

ヨガポーズを行うにあたっての注意点

完璧なポーズを作ろうとして無理をしないこと 途中で疲れた場合は、いったん休むか中止する。また、難しいと感じたポーズは、初めから完璧に行おうとせず、最初はその形を何となく真似するだけで十分。無理のない練習を根気強く繰り返すことが、上達への最短の近道
痛すぎることはしないとこ 目安としては、痛さの中に気持ちよさが感じられる範囲内で行う。激しい痛みを感じると、筋肉が緊張してこわばり、感覚が麻痺して、筋肉がますます硬くなるため
顔の表情をおだやかに保つこと。舌先は、なるべく前歯の裏側につける 舌先の位置を‫決めるのは歯を食いしばらばらないようにするため。また、表情を整えると脳の緊張が緩み、全身の筋肉がリラックスする
「くつろぎのポーズ」以外のポーズは、できるだけ目をあけて行うこと 目を閉じて行うと、バランス感覚が乱れて、ポーズが作りにくくなるため

予約/お問い合わせ専用

studio@madhuri-smile.com

※ レッスン中が多いためmailの方が確実です。
※ 間違い電話が多発しているためお掛け間違いにご注意ください。